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2012年12月

~今年を振り返って~(1号森本)

 今年を振り返ると、ぜんぜん滝へ行ってないなあという結論ですね。まあ、仕事が変わってまとまった休みが取れなかったり、余裕がなかったりしたのが原因ですが、趣味を思う存分に楽しめないというのは寂しいところではありました。

 滝へ行った以外では、電子出版を三人共著で出せたのが一番のニュースでしょう。なかなか読むには敷居が高い電子出版ですが、こうして公に出せたというのは嬉しいものです。

 さて、来年はどんな一年になるでしょうか?それでは、みなさまよいお年をお迎えください。

~今年を振り返って~(4号BAL)

もう一年が終わりですかぁ。早いものです。

あ、ど~も僕です。

今年は、何かあっただろうか? 自分的には何も無く終わってしまったような気がします。

家族でいえば、娘が無事に幼稚園に入園して、元気に登園している事が一番の喜びですかね。

今年巡った新規の滝は78滝。

そして今年のテーマは「まだ見てない百選滝の滝壺へ行こう(那智の滝を除く)」でしたので、再訪が多かったですね。

鹿児島の「龍門滝」や北海道の「羽衣の滝」とか三重県の「七ツ釜滝」とか、ただ滝壺から見上げたくて飛行機に乗りました。お陰で今は金がないっす。

でも無事に達成出来たので、来年は節約も兼ねて近場を巡るようになるだろうと思っています。

では、今年の感動ベスト5を、いつものように紹介します。

⑤岐阜県「龍門の滝」
この岩盤のド迫力には驚きです。6月に訪問したのだけど、水が冷たくて道中辛かったのを覚えています。

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④熊本県「越早滝」
素晴らしく美しい滝でした。滝前には砂利が堆積していて、ゆっくりくつろげるのも高評価です。

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③東京都「三原滝」
離島である八丈島にある滝で、豪雨時でないと出現しない滝に、豪雨の中に行ってきて落差のある見事な姿が見れて感動しました。
ちなみに第4回、家族旅行脱走シリーズの滝でして、目標の時間に帰れなかったので、2勝2敗の五分に戻ってしまいました。

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②宮城県「不帰の滝」
周囲にそびえる岩盤がカッコよかった~。その岩盤から落ちてくる滝はたまらなくカッコよかった!

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①三重県「千尋滝」
まさかここまで凄いとは思いもしなかった。遠望でも大きいというのは分かっていたけれど、近付くほどにビリビリと迫力が伝わってきました。落差・幅・水量・流れ・飛沫、どれをとってもパーフェクト。誰もが心舞い上がる滝です。

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目指したけれど到達できなかった滝が二つあり、悔しい思いも残っています。

来年はそれに出会えれば嬉しいな。

今年もいっぱい滝に時間を費やしました。来年も頑張ります。でも滝数は今年よりも少なくなるような予感がします。

それでは、良いお年を~~(*゚▽゚)ノ









~今年を振り返って~(5号プラリネ)

1

(赤岩沢大滝)

今年は、体調不良や身体の変化などあり

思うように滝巡りができなかったけど

とても思い出深い1年になったと思います。

2

決別や誓いを胸に、ひとりひたすら必死に

雪の中、滝へ向かった冬。

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今思うと、あの時の自分の必死さに笑える。

けど、泣ける。(笑)

芽を出し、生き生きと咲き出した春。

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中でも、森本さん、佐竹さん他仲間と浴びた滝は

最高の思い出(u_u。)heart01shine

涙を越えて、上へ上へと向かった夏。

3

中でも、森本さん、佐竹さん御一行とはしゃいだ

滝遊びは、最高の思い出(u_u。)shineheart01

辛抱や努力が実を結んだ秋。

4

今年は、滝に癒やされるだけでなく

いろいろと鍛えられた1年でした。

5

今年1年、ご一緒した方々

支えられ、助けられ

お世話になり

たくさんの幸せを

ありがとうございました(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッheart01

相棒のテト&ぐんまちゃんも

ありがとう(。・w・。 )

6

7

☆プラリネ☆

~今年を振り返って~(3号佐竹)

今年はおかげさまで私の滝人生の中でも最も濃い1年scissorsにすることができました。

と、その前に、この「今年を振り返って」という記事は毎年書いているのですが、
実は、去年その記事の原稿を書いた後にも滝巡りをしていくつもの素晴らしい
滝との対面を果たすことができました。

というのも、去年今年を振り返ってという記事を書いたあとで、暮れも
押し迫ってから、九州に行って滝巡りをしたからなのですが、中でも

乙原の滝(大分県)
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祇園滝
(宮崎県)
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神川大滝
(鹿児島県)
1

古閑の滝
(熊本県)
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は5点満点の本当に素晴らしい滝だったからです。他にも素晴らしい滝がめじろ
押しなので、滝好きにとって九州というところは本当に素晴らしいところですね!

しかしながら、up今年はさらに素晴らしい年upとなりました。
例によって?今年感動した滝の紹介をさせていただきます。


8位→布引滝(日光)
507
典型的な裏見の滝です。落差128m。

7位→灌頂滝(徳島県)
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高度感が半端ない滝です。実際の落差は70mとの
ことですが、体感的には100m以上あるように思えます。

6位→千尋滝(三重県・大杉谷)
273
山のてっぺんから滝が落ちているかのように思える超ド級のスケールが
大きい滝です。落差は140mとも180mともいわれています。

5位→七ツ釜滝(三重県・大杉谷)
1993
私はこの七ツ釜滝を訪ねたことで、百選マスターに
なることができました。想像以上に大きい滝でした。

4位→双門の滝(奈良県)
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私には絶対に無理だと思っていた日本の滝百選の中では最難関とされる秘瀑中の秘瀑。

3位→千丈滝(鳥取県・大山)
116
2926 130915174_org
雪解時には100m級の雄雌の2つの滝揃い踏みの絶景を見ることができます。時期
限定の滝ではありますが、西日本一の滝といっても決して過言ではありません。

2位→三沢大滝(日光)
099
70m超級の2本の滝が1つの滝壺に降り注ぐ奇跡的な景観は
圧巻!いつか訪ねてみたいと最終目的にしていた秘瀑中の秘瀑。

1位→華厳の滝(日光)
11
12
もし滝壺に行くことができれば日本一の滝になるのではないかとの確信
めいた予感があった滝。紛れもなく日本三大名瀑で、名実ともに日本を
代表する名瀑であることに疑いの余地はないといえるでしょう。


と、軽~く、ウンチクも入れときましたが、灌頂滝と千丈滝を除けばどれも
滝業界では下手な解説は不要な滝ですね。

また、今年はこれらに加えて、shine百選マスターにもなれましたshineし、
up電子書籍で『日本の滝百選』を出版scissorsすることもできました。
こうして振り返ってみると、この一年は私の滝人生における集大成、
総決算
だったのではないかと改めて思います。

めでたし!めでたし?のエンディングを迎えることができたのかな?

ということで、また来年!お逢いしましょー!


(3号佐竹)

滝巡りをしている際に遭遇した動物(6号てるりん)

登山の目的であれば(滝がない)、シカやリスなどに遭遇したことはありますが、

滝巡りで遭遇した動物ってあまり記憶がありません。

まぁ大きい動物でなければ・・・

カエル、ヘビ、マムシ辺りの動物にはよく出会いますcoldsweats01

カラスもあったなぁ~。

頭をつつかれたりしないだろうか?と不安になりました。

そして・・・ヒルcoldsweats02

 

これには出会いたくないのに~。

まぁできるだけ、ヒルがいそうな滝には、

ヒルシーズンには近寄らないようにしています。

滝巡りをしている際に遭遇した動物(5号プラリネ)

お久しぶりです(o・ω・)ノ))
ずいぶんと長いあいだお休みさせていただいてましたsleepy

プラリネですheart01

体調不良で一時、滝巡りもお休みしてましたが
復活してバタバタと慌ただしく
気づけばもう年末です(´Д`;≡;´Д`)アワアワ


はて、滝巡り中に出会った動物?

猿とか鹿とかカモシカとか…
他には、特に変わった動物には遭遇はしてないですね~。



滝に行かなくても
家の庭に、猿、タヌキ、猪、きじなど
現れます。(・_・ )( ・_・)

昔から熊出没地域なのに
なぜか未だに熊さんには会ったことがありません。


滝巡りしていて
鹿にはよく会いますが
一番印象に残ってるのは

地元、群馬の草津の嫗仙の滝に行った時に
鹿が一匹だけで現れて
止まってこっちを見てたんですよね。

目が合ってしばらく見つめ合っていたんですが
まるで、もののけ姫に出てくる
獅子神様みたいに感じましたヾ(*゚A`)ノheart02


いつかは妖精に会えるくらいになりたいです(*´ェ`*)shine


あっ、つい先日
滝の下でお馬さんに
会いました(。・w・。 )

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なんと、滝の上にもお馬さんがいました( ´艸`)

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☆プラリネ☆

滝がスゴい日本一の市町村はどこだ!(1号森本)

 やっぱり栃木県の日光市ですね、私の滝巡り&登山のフィールドでもありますし。華厳の滝を筆頭に、日光四十八滝とも七十二滝とも呼ばれる程数多くの滝々を山中に秘めています。

 あとは…そうですね、熊本県の郡山都町(旧矢部町)でしょうか。ここも俗に矢部四十八滝と呼ばれる程滝の多い町なのですが、特徴はほとんどの滝が人里に落ちている点でしょう。特に千滝などは、落ち口の上がすぐ市街地という、全国希に見るロケーションの滝で一見の価値がありますよ。

 日光は「川を遡れば必ず滝がある」郡山都町は「川を下れば必ず滝がある」。同じ滝が多い町でも、その特徴が全然違うのは面白いですね。

滝がスゴい日本一の市町村はどこだ!(4号BAL)

寒いの嫌い、どーも僕です。

ぱっと思いつくのは「日光市」ですね。

百選が華厳の滝、霧降の滝と2つ持っているだけで十分スゴいのではないでしょうか。

普通は冬になると水がなくなって見所がなくなるのですが、日光には雲龍滝もありますからね、オールシーズン、メインをはれる滝があるってのもスゴいと思います。

あとは岐阜の小坂(いまは下呂市)

根尾の滝をはじめ、柱状節理の岩盤がスゴいと思います!

下呂は市をあげて滝を前面に出してますからね、ここもスゴイポイントです。

そういえば日光も下呂も温泉が有名ですね。

渋滞を回避するときしか入らないけど今度は探してみたいと思います。

滝がスゴい日本一の市町村はどこだ!(3号佐竹)

平成の大合併で昔ながらの市町村が
かなり消滅してしまいとても寂しい
想いをしている私です…。

さて、本日のお題はなかなか難しいです。
取りようによっては色々な解釈ができそう
ですからね。

まずはシンプルに超ド級のスゲェ滝が
たくさんある
ということで…

まずは日光市です。ここは市町村合併で
大きくなった市なので、ちょっとズルい気も
しますが、もともと日光四十八滝と言われる
ほどに滝が多い上に、日本三大名瀑の
華厳の滝を始めとして、三沢大滝、
布引の滝、赤岩滝、霧降の滝
(百選)
雲竜瀑
(私は未訪問)と日本有数の名瀑が
ゴロゴロしてますからね。

続いて北秋田市です。やはりここも市町村
合併で新しくできた市なので、少しズルい
気もしますが、日本屈指の滝とされる
安の滝を始めとして桃洞の滝、幸兵衛滝、
九階滝
(私は未訪問)などがありますからね!


まぁ~この辺は鉄板だとして、以後はかなり
難しいです。何をもってスゲェrockとするのかにも
よりますが、思い付くままに、

常布の滝、嫗仙の滝と日本有数の奇瀑を
2つも擁する群馬県の草津町

島内に約200本も滝があると言われている
鹿児島県の屋久島町

同じく島内に約100本も滝があると言われて
いる西表島を擁している沖縄県の竹富町

とか…。ちなみに屋久島には百選の中でも
トップクラスではないかと思われる大川の滝
花崗岩の一枚岩が大迫力の千尋滝、そして
ネットで検索しても画像が出てこない秘瀑中の
秘瀑で落差120mとされる龍王の滝があります!

続いて西表島には百選のマリュドゥの滝
沖縄県下一の落差を誇るピナイサーラの滝
そして西表島の中央部にあり、訪ねるためには
西表島を縦断する必要がある、やはり秘瀑中の
秘瀑であるマヤグスクの滝があります。

あっ、言うまでもなく、龍王の滝もマヤグスクの滝も
私は未訪問です。

あと、昔は『ウチは日本一滝の数が多い村』
PRしていた村が結構あったのですが、市町村合併
で残念ながらほとんどが消滅してしまいましたね…。

まー、ここまで色々と候補を挙げてきましたが、私が
本当に一番スゲェ市町村だと思っているのは
flair奈良県の上北山村shineです。

上北山村には百選の中の滝を始めとして、
西の滝、かくれ滝、千尋滝、ナル谷大滝、
ツキ谷の滝
、そして私は遠望しかしてませんが、
岩屋谷の雄滝と雌滝などの百選またはそれを
軽く超越しているクラスの滝がゴロゴロがあります
からね。

また、上北山村の滝の中で中の滝、西の滝、
岩屋谷の
雄滝、かくれ滝、ナル谷大滝は
100m以上
の落差を誇る大瀑布であり、全国の
市町村で落差
100m以上の滝を5本も擁して
いるのは上北山村をおいて他にはないので、
この点からも上北山村が日本最強の市町村で
あることに
は疑いの余地はないのではないかと
思います。さらに、他にも
深瀬滝や角滝の落差も
100m級ではないかといわれていて
、それが
事実
だとすると上北山村には合計で7本もの
100m
以上の滝を擁していることになります。

しかも市町村合併もしてないし。日本最強である
ことに誰も異論はない!?のではないかと勝手に
そう思い込んでいます。

では、最後にほとんど人に知られていない激レアな
角滝の紹介をして本日の記事を終了させていただきます。

220_2

(3号佐竹)

滝がスゴい日本一の市町村はどこだ!(前振り)

以前、shine質量ともに滝がスゴい都道府県shine
どこか?という記事を書かせていただき
ましたが、明日からはup日本一滝がスゴい
市町村
flair
はどこか?!というネタで記事を
書かせていただきます。みんなの意見は
被るのか?それとも分かれるのか私も
とっても楽しみです。乞うご期待下さい。

(3号佐竹)

HPで滝の紹介する時に落差情報って掲載してる?(1号森本)

 私のサイトは滝の一覧、カタログ的な要素が強いので、一部の渓流瀑を除いて基本的に全ての滝で掲載しています。写真だけではスケールがわからないですし、なによりその滝を知る上で一番みなさんが参考にされると思うからです。

 載せている落差は、公式に発表されている物はその数値を、そうでないものは目視や地形図で読んだ値、最近はiPhoneの高さ計測アプリで計った数値を載せることもあります。あと数は極少ないですが、滝付近をザイルで懸垂した場合は、その時に出したザイルの長さで推測…っていうのもあります。

 ちなみに有名な滝でもロープなどで落差が実測された滝は、華厳の滝や塩原の回顧の滝など一部にすぎず、それ以外の滝は公式であっても不確かな物が多いのです。実はその辺の考察も一つのコーナーとして掲載していたりします。それほど滝の落差というのは、不確かな物なのですよね〜。

 というわけで…まあ、落差情報を掲載はしているものの、参考程度に見ていただければいいかなと思っています。

HPで滝の紹介する時に落差情報って掲載してる?(6号てるりん)

ご無沙汰です。寒くなりましたねcoldsweats02

私のHPは相変わらず滞っているところです

落差情報は、掲載していません。

落差気にはなりますが、自分の忘備録として書いていますので、

事細かくは書いてません。

HPで滝の紹介する時に落差情報って掲載してる?(4号BAL)

落差が紹介されていると確かに有り難いですよね。

でも自分のHPでそこまで表記する気にはならないのが現状です。

教科書を作っているのなら、落差・幅ともに必要な情報でしょうけれど、片手間でやってるただの趣味のHPですからね、そこまでは調べたくないやって思ってます(手抜きと言われればその通りかも知れません)

私も滝を調べるときに落差で興味を抱いて、訪問した事もあります。

それでも一番欲しいのはその滝の写真です。

アイドルのスリーサイズに関心を持ってファンになるというより、写真なり映像なりで姿形を見て初めて印象に残るものだと思いますよ。

滝の写真を見れば、ある程度の大きさは把握出来ますし、好みの滝なのか分かります。
そして、写真だけの情報で訪問すると予想よりも大きくて驚くケースの方が多いです。

逆に落差情報は、それを信じて訪問するとガッカリするケースが多いように感じます。

そんなわけで落差よりもその滝の姿がよく分かる全景写真に力を入れております。

HPで滝の紹介する時に落差情報って掲載してる?(3号佐竹)

1
(北海道・オシンコシンの滝)


まだ未訪問の滝であっても、ほとんどの滝は
どんな滝であるかわかります。これはネットで
検索すれば(というかBALさんのサイトを見ればsign02
その滝の写真が出てくるからです。

しかしながら、写真だけでは滝の大きさが
よくわからないので、その滝の落差も併せて
紹介されていると、非常に助かります。

というのも、落差情報があってはじめてどんな
大きさの滝であるか
イメージができるからです。

ということは重々わかっているのですが、
私は個々の滝を紹介する時に落差の情報は
基本的には添えておりません。(一応、滝百選の
一覧表のページでは落差情報も掲載していますが…)

みもふたもない言い方をすれば手間で面倒くさいからです。

もう少し噛みくだんで説明(言い訳)をすると、

滝に行ってもその滝の落差が何mなのか紹介
されていることが少ないこと
、紹介されていたと
しても『実際にはかなり違うだろ!』と思うことが
多いこと
、自分がHPで紹介している滝は当然の
ことながら、訪ねたことがある滝なので、どれだけの
大きさの滝なのかは自分ではわかっているので、
あえてあやふやな情報を提供したくない
ことなどがその理由です。

私見ですが、日本の滝のほとんどは
目視で大体何mの滝と言われていることが
多いような気がします。実際にその滝の善し悪しに
直結することが多い落差なのですが、結局の
ところ何をもって正確な落差とすれば
いいのかよくわからない(特に段瀑)
こと
などから、私のサイトでは基本的に落差情報は
掲載致しておりません。


(3号佐竹)

HPで滝の紹介する時に落差情報って掲載してる?(前振り)

P1000230
(沖縄県・マリュドウの滝)


我々、滝の世界ではshine絶対的な聖書flairである

「日本の滝」の著者である北中先生の本bookには

必ず滝の落差が紹介されています。

そこで本ではないですが、私たちがそれぞれ
運営しているHPの中では滝の落差をどのように
取り扱っているか明日から紹介します。


(3号佐竹)

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