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2010年9月

滝壺・滝直下に目覚めたきっかけ( 4号BAL)

超有名な滝は確かに展望台から見るのが普通ですよね。
それでも十分に迫力が伝わりますので、当初はそれでOKでした。

展望台からではあまりにも遠すぎて、滝下を目指そう!ときっかけになったのは大分県「震動の滝」ですね。
今では“夢”大吊橋が出来て全景が望めるようになりましたが、当時は木々の間から見るだけで全体は分かりませんでした。
それでいて滝は遠く離れていて、滝力が全く伝わって来なかったのでかなり不満を持ちました。

もっと近くに行きたい!そう展望台で地団駄を踏んで周りを見渡すと「立入禁止」の看板を発見。
その先を見ると踏み跡もある。
で、柵を跨いで進んでみた。そのまま川に出た。川沿いを進んでみた。滑って川に落ちた。滝下に着いた!

うぉぉ! サイッコーの世界! 官能的な飛沫! 悩殺される瀑音! 二人っきりの魅惑な時間!

頑張った自分へのご褒美heart01 ごちそうさまでーす! あざーす!

この体験以来、滝は直下に行かないと満足出来なくなりました。

一度この感動に浸ってしまうと抜け出せないのではないでしょうか?

滝壺・滝直下に目覚めたきっかけ( 3号佐竹)

Pic_0022
(鳥取県・雨滝)


「滝は基本的に遠く離れた所
(観瀑台)から遠望するもの」


これが普通の人のごく一般的な認識だと
思います。これは那智の滝、華厳滝などの
例を持ち出すまでもないでしょう。

しかし、私の場合、滝に行くといつも
出来る限り、多少ムチャであっても、
滝壺・滝直下heart02を目指してしまいます。

というか、正直にいってどんなに
素晴らしい滝upでも滝壺・滝直下heart02に到達
できないと、とても不満が残ってしまいますangry

では一体なぜ?いつ、何をきっかけに私は
滝壺・滝直下heart02にこれだけ強いこだわりpunch
を持つようになったのでしょうか?

実は自分でもまったく覚えていませんthink私の場合、
滝巡りはいつも基本的に一人でしているので、
他の誰かに影響されたということでもありません。

でも滝巡りを始めた頃はいつも観瀑台からの
遠望だったはず
です。もういつのことだったか
忘れてしまい何の記憶も残っていませんが、私には
初めて『その先(滝壺・滝直下heart02)に行ってみようと
思った』時が確かにあったはずflairなのです。

今となっては滝壺・滝直下heart02に目覚めた時のことは
もう何の記憶も残っていませんが、今にして思えば
それは滝好きとしての本能だったのではないかと
思います。

だって今では完全な滝壺・滝直下中毒lovelyですから。

滝には何の興味も感心もない人からはよくやるよ
何でわざわざ滝壺に行くんだよと半ば呆れ気味smile
言われますが、滝好きにとってはその(観瀑台)先
にこそ、本当に目指すものがあるのだpunch


といっても森本さんやBALさんには遠く
及びません
が…。余談ですが、彼らは私からして
みたらいつもshine夜空に輝く明るいお月様shine
みたいなものです。いつもその姿は見えては
いますが、決してそこまで到達することはできません。

(3号・佐竹)

滝壺・滝直下に目覚めたきっかけ(前振り)

Dscn9094
(奈良県・蜻蛉の滝)


ある一線(ある一定のレベル)を越えたupwardright
滝好きの変人happy02は「みな」おしなべて
「滝壺に行かないと滝に行った気がしない」
と言います。これは本当に不思議なことですが、

滝好きが高じると「みな」みいられるように
滝壺・滝直下をこよなく愛するようになります。

もちろん私たち3人も例外ではありません。
これまでにもこのブログやトークイベントを通じて
「滝壺・滝直下」への熱い想いannoyを何度となく
語ってきましたが、よ~く考えてみたら、普通
「滝って遠望するもの」
ですよね?那智の滝や
華厳滝などの例を挙げるまでもなく、一般的に滝は
遠く展望台から眺めるものです。

では一体なぜsign02いつ・どこで・何をきっかけ
にして「私たちは滝壺・滝直下に目覚めてしまった
のでしょうか?

ということで明日からは私たち3人がいつ・何を
きっかけに滝壺・滝直下に目覚めてしまったのか
について熱くrock語りたいと思います。

(3号・佐竹)

日常生活の中でも毎日滝に想いを馳せている?(1号森本)

 んー、さすがにそれはないですね。滝という存在が頭から無くなる日はないものの、他のことを考えている時間の方が圧倒的に多いです。滝は大好きですが、四六時中その事ばかり考えてたら、さすがに疲れてしまうでしょう。

 たとえば恋人といえども、年がら年中会っていたら、最初の強い思いも薄れてしまうでしょう。滝も同じだと思います。月に一度とか、滝に会いに行きたい思いが強くなってきた時に、その気持ちを一気に放出して会いに行くのです。

 当然滝巡りのペースは遅くなりますが、それでいいのだと思っています。本当に好きな滝へ、その気持ちが高まった時にじっくりと逢いに行く。これが私の「滝見論」です。

Dsc_0016
『元滝伏流水・晩夏』

日常生活の中でも毎日滝に想いを馳せている?(4号BAL)

こんな体験した事ないですか?

テトリスとかぷよぷよとか俗にいう落ちゲーを楽しんだ後、目を閉じても頭の中でまだゲームをやっていてブロックがランダムに落ちてくるってやつ。

それと同じ現象が滝でも起きてまして、意識せずとも過去に出会った素晴らしい滝が目の前に現れます。
電車の中でニヤついてしまったり無性に行きたくなってしまうので困ったものです。
でもその時の感動が蘇ってくるので、嬉しいんだなーこれが。
思いを馳せなくても勝手に滝がやってくるので、毎日滝に会ってる事になりますかねぇ。

意識的にしているのは、今後の巡る滝の事。「紅葉はどこに行こう?」「あの周辺を巡るなら他にどの滝をチョイスする?」「いやー、こっちは厳しい。残念だけど来年にしよう」なんていつもいつも独り言を呟いています(きもい)
あとは地形図を思い描いてどうアプローチするかのイメトレですかね。これは巡る滝のピックアップを終えて、滝行き間近に行う事ですが。

つまり頭の中は、1に滝、2に滝、3・4も滝で、5にラーメンと神社です。
おっとこれは言い過ぎですね。嫁が見たら飯抜きになってしまうのでジョークで済まして下さいね。

先日訪れた栃木県「マックラ滝」。名前とは裏腹にキラキラ光ってました。素敵!

Dsc_0150

日常生活の中でも毎日滝に想いを馳せている?(3号佐竹)

Dscn2001
(奈良県・西の滝)
  
滝に恋い焦がれて
heart04寝ても覚めても、毎日
滝に逢いに行くことばかりflair考えていますup

何ていえたらあれなんですがhappy02残念ながらdown
私の場合はそんなことはまったくありません。

そりゃ滝は好きだけど何ヵ月も逢ってなくても
割りと平気で、滝とは全然縁のない
生活をしていても、なきゃないで別に
大丈夫な方です。


多分、3年位『滝との面会謝絶』のお仕置きを
食らっても大丈夫だろうな…
(5年だったらさすがにツラいsweat01けど)

そんなこんなで日々の日常生活の中で
滝のことを考えるなんてことは
まずありませんbearing
(キッパリ)


まぁ~冗談はともかく、やっぱり日々の
生活の中で滝のことを考えてるってことは
まずないですね。(sign02一体オレはどんな時に
滝を観に行きたくなるんだろうsign02)

がしかしsign03sign03sign03このブログを書くように
なってからというもの、いやでも『毎日毎日』
このブログのネタのことを考えざるを
得ない状態weep
となってしまいました。

そういう意味では間接的にですが、毎日
滝のことを考えていることになるのかも
知れません。

(3号・佐竹)

日常生活の中でも毎日滝に想いを馳せている?(前振り)

Dscn2092
(奈良県・中の滝)
 
よくこんなことを聞かれますear

『あのさぁ~○○さんって毎日滝の

ことばかり考えてるの?』
って。。。

ということで明日からはそうした質問に

対する3人の回答を述べさせていただきます。

(3号・佐竹)

三度の飯より滝が好き?(1号森本)

 ん〜、そもそもちゃんと三度の飯を摂ってないし…って、関係ないかsweat01。山の中に入ってしまえば、ほとんど一日中何も食べずに行動することもしばしば。そう言う意味ではその通りです。でも、この表題の意図することとは違いますねcoldsweats01

 つまりどんな事よりも滝が好きか?っていう設問ですよね。私には滝を含めて幾つか「三度の飯より好き」な趣味があります。山登りとか山野草巡りとかがそうです。要するに、私は自然の中にいるのが「三度の飯より好き」なのかもしれませんね。

 さて、実際に滝へ行っても、体調が優れない時は一日停滞して、まったりする事もあります。当然飯もちゃんと食べます。せっかくの時間がもったいないと言えばそうなのですが、無理をしてもいい思い出は残らないので、そういう風にしています。せっかく滝に逢いに行くのですから、ちゃんとした体調で逢いたいですもんねwink

三度の飯より滝が好き?(4号BAL)

なんかこれって「仕事と私、どっちが大事なの!?」って聞かれているみたい(聞かれた事ないけど)

基本は飯です。そりゃみんなそうでしょう。

問題は滝巡りをしている時ですよね。
脳内のスイッチを滝モードに切り替えますと、飯なんぞどーでもよくなります。
食べてる暇があれば一滝でも多く出会いたい!と思ってますから、睡眠欲も食欲も(性欲も?)殺して突き進みますよ。
ですので昼飯抜きで行動している時はよくありますし、予定した滝巡りを終えてスイッチオフにした途端に空腹と睡魔に襲われますね(本当は家に着いた時にオフにしないといけないのだけどオートオフしちゃうんですよ)。
といっても「腹が減っては戦は出来ぬ」ですから、出発前にコンビニ等で食料を買い込んで、運転中や休憩時にチマチマと腹に入れてます。買い込んだ割に食べなかった時もありますけれど。

ちなみに買うものは片手で食べられる(運転に支障がない)おにぎりかパン、あとエネルギー系のゼリー飲料と眠気覚ましの飲料も合わせてレジに持ってきます。

まぁ滝巡りでせっかく遠方に行っているのだから名産を食べたいなぁとは思いますが、わざわざ滝のない街には下りる気にはならないです。
滝スイッチの時は観光なし! そんな時間があるなら体力を温存して食え!寝ろ!と自分に言い聞かせています。

でも観光モードに切り替えたらガッツリ食べますよ。ちゃんぽんを1日で5店回りました。熊本ラーメンを2時間で3杯食べました。これはこれでやり過ぎかな?

8月末に寝る間を削って行った佐渡の「大ザレの滝」。薮コギ大変でしたが良い滝に出会えました♪

Dsc_0869 Dsc_0872

三度の飯より滝が好き?(3号佐竹)

Dscn0908
(奈良県・千尋の滝)


三度の飯riceballより滝が好き?

もちろんですrock

といいたいところですが、実際には
滝以外にも好きなものがたくさんあり、
滝が一番好きという訳ではありません。

言い訳めいたことをいうと私は日本を
こよなく愛する男(確か名刺にそう書いて
ある)で、一番好きなものは日本そのものscissors
なんです。

そうなんです。私は日本の文化・伝統・歴史・
温泉・神社仏閣・仏塔・お城などありとあらゆる
ものが好きで、そういったカテゴリーの中の
1つに「滝」も含まれているというような感じです。

あっ、でも滝巡りをする際には飯のことは
二の次、三の次
になるので、やっぱり
三度の飯riceballよりも滝の方が好きなのかも
知れませんねぇhappy02

ちなみに私が他にも興味を持って追っかけて
いるものには以下のようなものがあります。
それらについてもHPを作っていますので、
もしよかったら見にきて下さいね!

日本一の即身仏のサイトを目指して頑張っています。
『日本の即身仏・ミイラについて』
http://bit.ly/9lYMAN

日本一のお墓のサイトを目指して頑張っています。
『日本全国歴史的人物の墓を巡る旅』
http://bit.ly/at1XBa

日本一の佐竹氏のサイトを目指して頑張っています。
『清和源氏新羅三郎義光流佐竹氏の歴史』
http://bit.ly/8ZZBRk

日本有数の仏塔のサイトを目指して頑張っています。
『日本全国五重塔・三重塔を巡る旅』
http://bit.ly/azKNnx

(3号・佐竹)

三度の飯より滝が好き?(前振り)

Dscn3907
(奈良県・笹の滝)


三度の飯riceballより○○が好き!

これはものの例えなどでよく使われるのですが、

私達は滝通選手権に出場してからというもの、

何度となく「○○さんは三度の飯riceballより滝が

好きなんですか?」
と聞かれることになりました。。。

ということで、明日からは「三度の飯riceballより滝が好き?」

というテーマでお送りします!

(3号佐竹)

写真映えする滝とは(1号森本)

 写真映えする滝には、いくつかパターンがありますね。

①青空と虹
 こればかりは天気に左右されてしまいますが、滝にこの組み合わせは王道と言っても良いのではないでしょうか。青空は運次第ですが、虹は晴れていれば滝に日の当たる時間と角度を考えて、ほぼ思い通りに撮影できます。
Photo Photo_2
惣滝(新潟)と迷滝(奈良)

②紅葉
 滝に彩りを添えるものとして、虹と並ぶのが紅葉でしょう。色づきのタイミングがあえば、非常に美しい写真を撮ることが出来ます。
Photo_3 Photo_4
二天の滝(秋田)とシャチヒネリの滝(秋田)

③豪快に写す
 特に水量の多い滝や、勢いよく空中に飛んで落下する滝は、高速シャッターで撮影すると実際に見たイメージに近い画が撮れます。
Photo_5 Photo_6
白糸の滝(福島と三条の滝(福島)

④水を流して写す
 幾条にも分かれて落ちる滝や、水が岩肌を伝う分岐瀑は、スローシャッターで撮ると魅力を最大限に引き出せるような気がします。
Photo_7 Photo_8
百間滝(長野)と日月滝(栃木)

 以上、ちょっとした例をあげてきましたが、私も別にカメラマンではないので、たいしたアドバイスもできません。ただ一つ言えることは、滝に決まった撮影方法なんてないという事です。実際に滝へ行ってみて、一番その滝の魅力を伝えられる写し方をするのです。同じ滝でも季節や天気が変われば、シャッタースピードなどの写し方も変わってきます。要するに自分がその時に感じたままに撮ればいいという事ですね。自分がその滝を好きだと思えば思うほど、絶対に良い写真が撮れますよcamera

写真映えする滝とは(4号BAL)

スローシャッターで水の流れを美しく表現できる滝が良いですね。

Dscf1944_2 Dscf2002_2 福島県「達沢不動滝」

ようは楽しく撮影出来るかで決まるとは思いますけれど、そうなると好みの問題ですよね。

色々写真を載せますね。

2561_2 長野県「白糸の滝」

5171_2 岐阜県「布引滝」

Dscf5781_2 青森県「銚子大滝」

Pic034_2 長野県「唐沢の滝」

撮影してて楽しかった滝です。こうやって見ると共通しているのは、単純ですが横に広い滝だって事ですかね。

このような滝は見る角度によって姿を変えてくれますし、どこで撮っても美しく仕上がります。

また、緑との調和も素晴らしいので紅葉時はホント美しすぎて見惚れてしまいます。

幅広で水の流れが美しい滝の中では、熊本県「鍋ヶ滝」も当てはまるのですが、その当時は「写ルンです」しか持ってなかったので、改めて撮影に行きたいと切に願っています。

写真映えする滝とは(3号佐竹)

私はデジカメcameraといってもコンデジしか持って
ないですし、三脚も持っていない、いわゆる
カメラには何のこだわりもない人間なんで
どういう滝が写真映えする滝なのかは正直よく
わかりませんdown普通に目でeye観ていい滝だなぁ~
と思った滝や常布の滝や嫗仙の滝のように

Dscn08061 Dscn15461

視覚的にインパクトがある滝=写真映え
する滝?
なのかなぁ~?

…。って、多分答えになってないですね…。

う~ん、やっぱり私にはよくわかりません。
BALさん、森本さん、後は宜しくお願いします。

(3号・佐竹)

ブログ開設14ヶ月!

Dscn0971
(北海道・社台の滝)

9月に突入rockし、ついにブログ開設14ヶ月ですか!

といっても今年は本当に暑いsunですね。9月に入ったと
いっても残暑sweat01どころか、真夏のままsadといった感じですね。

そんなこんなでまだ夏sunは終わってないような感じですが、
取り合えず私のひと夏sunの経験を。。。8月は本当に色々と
ありました。。。

まずは8月1日に私たち滝通選手権出場者と行く!
秘瀑ツアーを開催し、総勢20名で北精進ヶ滝の滝壺に
到達しました。

その後も、8月の夏休みを利用して北海道の未見だった
百選の賀老の滝、インクラの滝、アシリベツの滝、
羽衣の滝
を訪ねることができました!

そして最後の週末を利用して、やはりこれも未見だった
苗名滝、惣滝、根尾の滝を訪ねることができました!


その最後に訪ねた根尾の滝でのこと。。。

約1時間半(通常は50分程度らしい)を掛けて観瀑ポイント
に到着した私はいいとこ30mくらいしかなさそうな
(公称63m)根尾の滝を観て正直この程度の滝なら…
という感じで百選の滝としては完全に物足りない…
「ショボっ!ダサっ!」と心の中で絶叫しながら、
とてもsadガッカリして落胆downしていました。


やはり事ここに至っては滝壺を
目指すより他にあるまい。



と思ったものの、珍しく滝壺に行く気になれませんdespair
でした。どうせ滝壺まで行ってもたかが知れてるのでは?
という懸念が払拭できなかったのと、疲れがピークshock
達していたのに加え、滝壺を目指すには胸のあたりまでは
ありそうな深さの川に入って遡上をしなければならなかった
こともあり、今日はもうこれで帰ろうかなぁ~と弱気despair
なっていたところに救世主が現れた。shine若い美男・
美女のカップル
shine
意気揚々up「この滝は
滝壺まで行けますよね!」
と乗り込んできたのだ。

そのカップルはあちこちでそうしたことをしてshine伝説shine
残しているらしい。俺はこれ幸いと順番交代で滝壺に行き、
お互いの写真cameraを撮り合おうという話をつけた。

そして滝壺に着くとそれまでへなちょこだと思っていた
根尾の滝が怒り狂ったrockように俺に襲い掛かって
きた。
滝壺は完全に別世界
だった。やっぱり滝は
滝壺まで行ってナンボだな。。。

Dscn1656_2

帰り道はそのupスーパーハイテンションup
shine美男・美女shineと一緒に帰ってきたので、本当に
良い思い出となりました!タカちゃん、ちぃちゃん
本当にありがとう!またいつかどこかで逢おうね!

Dscn1771_2
Dscn1774 Dscn1775
  (タカちゃんと)      (ちぃちゃんと)


(3号・佐竹)

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