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滝壺・滝直下への熱い想い(3号佐竹)

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私はどんな滝でも滝壺まで行くことを目標と
しています。(但しこれは腰痛・痛風crying
ヘルニアweep持ちのメタボ正規軍shock
悲しいwobbly努力目標であり、必ずしも達成
しているわけではない。)

なぜならば例え1メートル、1センチ、極端に
いえば1ミリでも滝に近付くことができれば、
より「その滝本来」の魅力に触れることが
できるからである。

よくスポーツなどでもテレビで観戦するよりも
生で観る方がより素晴らしいという「あれ」と
同じであろう。何しろ迫力punchまるで違う。

同じ滝でも100m離れたところから観る滝と
50m離れたところから観る滝と展望台から
観る滝と最接近した滝壺から観る滝とでは
やはり同じ滝でもまるで違う。

もちろん近ければ近いほどいいことは
いうまでもない。

さらにいうと、滝が落ちてくる真下である
滝直下sweat01は何よりも素晴らしい。滝のパワーと
いうかエネルギーを一身に感じることができる
からである。

また滝の直下から観た滝の景色はそれまで
観ていた滝の表情とはまったく一変する。

これは滝の真下から滝が落ちてくる様子を
見上げるというアングルになるからだが、
皆さんも素晴らしいと感動した滝に出逢えた
なら是非とも滝の直下に行ってみることを
お勧めする。

きっと今までとは違った滝の魅力に
気付くはずだから。。。


(3号・佐竹)

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