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豪瀑について(4号BAL)

勿論大好きです

基本的に雨男なので(嬉しくない)、水量の多い滝に巡り合える確立は高いです。

想像を絶する水の塊が落下する姿は、近づくのが怖いほど。

畏怖の念を抱かずにはいられない、語り尽くせない、それが豪瀑なのです。

ただ、一概に豪瀑が素晴らしいとは言えず、悪い所もあると思っています。

真一文字に落ちる直瀑は確かに水量が多ければ多いほど力強くなると思います。

しかし、段瀑分岐瀑のように流れに美しさを持つ滝は、豹変してしまうので本来の姿が見られない悲しさがあります(´;ω;`)ウウ・・・。

そうは言っても枯れているよりはよっぽど良いですが。

大雨や台風が過ぎると、滝に会いたくなっちゃいますよね(o^-^o)。

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奈良県「不動七重滝」

1枚目:水量・大 飛沫の放出が凄い

2枚目:水量・標準 水の流れが綺麗

3枚目:水量・小 幅が半分になってる

4枚目:霧 5分間だけ姿を見せてくれました

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