自分の世界…おそらく滝を巡ってる人って、みんな自分のだけの世界、滝の世界観を持ってるんだと思うんですよ。ただ、それを言葉にして説明するのは難しいですよね![]()
私の場合は何でしょうか。滝へはほんの少しでもいいから自然の道を歩いて到達したい、ってところですかね。
車で近くまで行って、そのまま見る。歩いたとしても舗装した道をちょこっと歩くだけ。果てはエレベータに乗って降りておしまいとか、そんなのはなんだかつまらないじゃないですか。個人的には、やっぱり滝へは土の道や川の道を歩いて
到達したいわけです。
近づくにつれてだんだん大きくなっていく滝の音とか、木の間を伝わって増えていく滝のミストとか、滝下へ行くまでのそういう楽しさ、ワクワク感も含めての滝の魅力だと思っています。なので、機械的にただ滝を見た、はいおしまい、なんてつまらないしおもしろくない
…これが、たぶん私の世界ですね![]()
滝へ続く川の道(岩手県・真昼大滝)
自分の世界って考えたことないです。あるのかなぁ? まあ、あるのかな。
とりあえず私は何度もお話させていただいているように「飛沫フェチ」「滝つぼフェチ」です。
より近くへ、より下から・・スカートを覗くドキドキ感のために
どうしたら近づけるかいつも滝と相談します。大抵は教えてくれますけれど、時に追い返されてしまいます。滝にも色んな性格があるものです。
単独で滝に出会った時にしかやってませんが、
滝の飛沫を全身で受けるために、両手を広げて目を瞑ります。
その姿を「一人タイタニック」と呼んでいます。
滝と私だけの世界。ゾクゾクするような、ウットリする様な、魅惑な一時。
だからこそ、私は滝壺を求め続けます。
でも、恍惚に浸っている自分を見られるのは恥ずかしいので、仲間と滝巡りしているときや、人の集まる観光滝では封印しています。
そんな訳で、人と会わない秘境の滝を目指します。
なんにせよ、滝との会話をしている時間と空間は、誰にも入ってもらいたくない大切な二人の世界ですよね。
ようこそ、プラリネ イン ワンダーランドへ
\(^o^)/
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
・・・・・って、違うか~
(*_ _)人ゴメンナサイ
お正月に、中学の同級生の男子たちと飲みに行ったとき
いろいろ悩みを話したら
「キャラが濃すぎるからじゃない?」
って言われましたプラリネです。
(〃゚д゚;A A゚Å゚;)ゝ ゚+:.
よく、人といる時に
「今、違うとこ(次元?)行ってたでしょ?」
とか言われるんだよねえええ(^-^;
誰かといても、ぼお~っとしてるとこあるからね![]()
滝に関しての自分の世界って
自分ではよくわからないけど・・・・・(・_・)?
滝を同じ生き物だと思ってるので
ちゃんとか、くんとか、あだ名をつけて呼んだりする。
あとは、相棒のテトと、最近増えたぐんまちゃんを
滝と一緒に撮るのがお決まりかな![]()
あと、滝に話しかけたりね(。・w・。 )
悩みを打ち明けたり
相談してみたりね。
ひとりでそんなことしてる時に
振り返ると、知らない間に人が来てたりしてね(;´▽`A``
恥ずかしいこともあるけど![]()
滝の前ではとても素直になれるね![]()
☆プラリネ☆
ルパン三世いいですよね。小さい時は
いつもテレビを見ていました。
そして峰不二子!
理想の、そして最高の
女性です。もし峰不二子!
が実在してたら、
滝を追いかけるのは止めて「一生」
不二子ちゃ~ん
を追いかけます!
いやぁ~どんなに追いかけても尽くしても、
利用されるだけ利用されて、挙げ句の果てには、
いつも最後は裏切られて
ポイ捨てされるんだろうなぁ~。
想像するだけでもワクワクゾクゾク
します。
って、これは滝とは違う自分の世界だ…。
失礼しました。
気を取り直して…。
自分の世界ですか…。
森本さんやBALさんには誰にも近付けない
(っていうか近寄りたくもない?)滝に対する
絶対領域とかがありそうですけどね。
私の場合は、そーだなぁ~、この点は他の
滝好きの方とは違っていたり、際立って
いるなぁ~と思うことが3つあります。
レアな順に並べると…。
「その1」滝直下に行くためなら
滝壺に入り、時には泳いで行くことも
いとわない!(レア度☆☆☆☆☆)
解説:滝直下に行きたいけど滝壺が大きく
(または広く)て諦めてしまったということは
往々にしてあることだと思いますが、私は
水風呂フェチなので滝壺に入っていくことにも
何の躊躇もありません。そんな私にしか知り
得ない滝直下の世界が少なからずあります![]()
「その2」落差はなくとも横に長い、
幅が広い滝が大好き(レア度☆☆☆☆)
解説:私は乙字ヶ滝(百選)のような誰もが
「ショボい」と酷評する『横に長く、幅の広い滝』
が大好きです。こういった滝は真正面から観る
よりも横から観る景観の方が素晴らしく、つい、
いついつまでも魅入ってしまいます。きっと
こうした滝の魅力に気付かない人たちは真正面
から一目観て「ショボっ!」って思って帰るのだろう…。
「その3」裏見の滝が大好き(レア度☆☆☆)
解説:単に私が遭遇したことがないだけで、実は
『隠れ裏見の滝ファン』は大勢いるような気も
しますが、私は裏見ができる滝が大好きです。
それなりに落差があって裏見ができる滝は
無条件で5点満点にしたいほどです。今までに
遭遇した過去最高の裏見の滝だと思っている
インクラの滝では、今、この瞬間に岩盤が崩れて
きて死んでしまったとしても何の悔いもないや!
って思いましたからねぇ~。
(3号佐竹)
祝☆10万アクセス
みなさん、いつもありがとうございます!!
そしてブログの仲間にも感謝いたします。私だけでは到底続けられないですからね。
何かを一緒にやりとげるって素晴らしいです。
GWに三重県の大杉谷渓谷「七ツ釜滝」へ行って来ました。行きはパワー全開体力無限大だったのですが、下山の道は滝がなくなってから果てしなく遠く遠く感じました。
車に着いた時はいつも以上の達成感でした。
このブログも始めた時にはいつまで続くか不安でしたが、いつの間にか3年とのこと。
そんなに経過したのね。千里の道も一歩から、継続は力なりですわ。
どうぞ、これからもよろしくおねがいします!
そうそう、10万といえば、愛車のイオ君が今回の滝巡りで9万キロを越えました。
滝とともにこちらも長く愛し続けたいと思います。
百選「七ツ釜滝」 左:午後16時頃の撮影・右:午前7時頃の撮影
ニコニコ滝 左:登山道からの遠望・右:滝下
思い返せばTVチャンピオンの滝通選手権が
放映
されたのが2007年の8月。
あれから、もう5年の月日が流れるんですね。
そして2年後に滝のトークイベントで森本さんや
BALさん達と再会を果たしてからこのブログを開設して…。
思えば長い月日が流れた
ものです。
ぶっちゃけTVチャンピオン滝通選手権の時には
森本さんやBALさんの話しにはまるで付いて
いけませんでした。正直、穴があるなら入りたい
というほど恥ずかしかったです…。
そして2年後にトークイベントで再会した時もやっぱり
付いていけませんでした。BALさんからは『ホント
佐竹さんは喋りませんよね』とか『ごめんなさい、
佐竹さんの分からない話をして』とか言われたものでした。
そして現在…。百選の滝の話しならようやく?
対等に話せるようになりましたが、彼らはまだ
遥か遠い彼方
にいます。
何か話しが大きく脱線してしまいましたが、
振り返えると長い長い月日が流れたものです。
そしてこのブログをご覧下さっている
皆さん、本当にありがとうございます。
何となく始めたこのブログですが、気が付けば
もう3年近くも続いています。
当初から明確な目的も構想もなく始まったのが、
ご長寿ブログになった要因でしょうか?
未だにこのブログを通じて○○を訴えようとか、
今後はこういう風に展開していこうとかいう
コンセプトがありません。
それどころか続ければ続けるほど、その辺が
きわめて
曖昧模糊
としたものになっていきます。
なぜこんな状態でブログが続けていけるのか
とっても不思議な感じですが、それはきっと一緒に
やってくれる仲間とこのブログを読んでくれて
いる皆さんのお陰ではないかと思っています。
やっぱりアクセスがないとやる気も
なくなっちゃいますからね。
ということで、何の脈絡もない記事になって
しまいましたが、10万アクセス本当に
ありがとうございます。
未だ明確なコンセプトがないブログですが、
これからもどうぞ宜しくお願いします。
(3号佐竹)
吉報
です。
ついに七ツ釜滝への道が約7年振りに
復旧・開通
するようです。
このまま特に問題がなければ
4月28日
に復旧とのことです。
↓詳細はこちら↓
http://oosugidani.exblog.jp/17450121/
今日、大台町の観光協会にも確認しました。
熱いぜ
大杉谷
(中畑清風)
(3号佐竹)
裏見の滝と言って一番最初に思い浮かべるのは、名前もそのままの日光の「裏見の滝」ですね。そのわけは、この滝が私の滝好きになるきっかけの一つを作ってくれたからです。
当時(30年近く前)は、まだ特に滝好きというわけでもなく、家族と日光旅行に行って華厳や竜頭を見たりしていました。そして、ふと手元の地図帳を見ると、聞いたこともないような名前の滝や滝記号が山中にたくさんあるわけですよ。で、その中でも特に目を引いたのが「裏見の滝」。滝についてまだ詳しくなかった私が「どんな滝なんだ!?」と思うに十分な滝名でした。そして、この時にこの滝を「見てみたい!」と思ったのが、本格的な滝巡りの初めだったように思います。
その後実際にこの滝へ行き、裏側へ回ってみて「こんな滝があったのか!」と驚いたのをよく覚えています。(今でこそ裏側への道は柵を乗り越えないと行けなくなっていますが、昔は普通に行けました)
とういうわけで、私にとって思い入れの深い滝、それが日光「裏見の滝」なのです。
ちなみに次に思い入れの深い裏見の滝は、ここでも何度も登場させて、そろそろ皆様飽きてきているであろう「百四丈の滝」です
。それを承知の上でここで紹介するのは、この滝がおそらく日本最大の裏見の滝だと思われるからです。毎回同じ写真でも仕方ないので、今回はあえて水滴だらけの写真をのせてみます。写真としては失敗作ですが、その迫力が伝わるかなと思います。
記事、遅くなりすみません。
再訪問、もちろんあります。
那智の滝、
奈良の御船の滝
などは何度か行ってます。
行くのが便利な滝はきっと何度でも行ってますね。
(しかしながら最近は滝に行く頻度が減ってるのでいつもご無沙汰です)
また、季節が違う時に訪れたいとか、水量の違いで流れが違うのが見て見たいとか、
いう滝なら、再訪することがあります。
初めて見た裏見が出来る滝は、熊本県「鍋ヶ滝」です。
まだ滝を覚えたて(?)の初心者だったので、これが当たり前な滝の形状なのだと思っていました。
ほら、冒険物のお話だと滝の裏にトンネルとか洞窟とかあるじゃないですか。
よくある滝の形であり、どこにでもある滝だと思っていたのですが、裏見の滝の中で「鍋ヶ滝」は一級品だったと気付くのはかなり後の話です。
その冒険を思い起こして、そんな感覚でワクワクしていたと記憶しています。
滝の裏にはアドベンチャーが待ってます。少年心(おっさんだけど)を沸きたてられる素敵な空間なのです。
そしてもう一つ、エロスでもあると思います。
普段、見れない姿を見ている。ある意味、スカートに中に入っている感覚を持ち、それはそれは興奮します。
男性ならば分かるでしょう? この興奮度合。夢中でシャッターを切ってしまいますよ。
ただし、自分が裏見に関して一歩引いてる理由があります。単純に怖いって事です。
えぐられた岩盤の中にいるものですから、いつ崩れるのか不安で、怖くなってすぐに離れてしまいます。陽が差さず暗い空間であり、そこに水の重点音がこだまして、それが恐怖を煽っている様に感じます。まぁチキンなだけですけれど。
ただ私は飛沫マニアなので、飛沫は正面が一番飛んできますし、正面こそ滝の姿がよく見えるので積極的に裏見探索はしなくても十分満足できます。ですので大抵は正面で満足して裏見など考えずに去っているのが多いです。
裏見に関しては佐竹さんの方が熱意を持っていると思っています。
裏見の写真を見ているとカッコよくて興奮しますね。これからはもうちょっと勇気をだして裏見探索がんばります。
裏見の滝---------\(^o^)/![]()
大好物です![]()
![]()
![]()
普通のひとに「裏見の滝」っていうと
「うらみ???怨み・・・?」って聞き返されます![]()
NoNoNoNo~
ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ
裏見の滝と言えば、群馬ってくらい![]()
群馬は多いかもしれません![]()
まずはその名前のまんま、みなかみの裏見の滝![]()
(あ、でも現在は一般的には裏へは立入禁止になってます)
百選の、棚下不動の滝![]()
(あ、こちらも現在は一般的にはお堂から先は立入禁止になってます
)
でもこの滝は奇跡の滝なんです(u_u。)![]()
詳しくはこちらをナイショ|∀・)
でご覧ください↓
http://ameblo.jp/taemoon/entry-11213631172.html
他には群馬には、榛名神社の瓶子の滝や
イヌグイ滝とか・・・・
・・・・・・・・あΣ(゚□゚(゚□゚*)![]()
しまった
昨年、群馬で行き忘れてた裏見の滝があることに
気付きました∑(゚∇゚|||)![]()
ああ、今年は行かないと![]()
県外では・・・・、日光の裏見の滝も好きです![]()
(ここも一般的には裏にはまわらないんでしょうけど
)
長野県の雷滝も大好き![]()
あげるときりがないですね![]()
けっこうあるもんです、裏見の滝![]()
裏見の滝、裏にまわるとこんな感じで・・・
ああ、大好きなあなたの心の中へ入れた~~~![]()
、みたいな
大好きなあなたに包まれたような(*´д`*)ハァハァ![]()
そんな感じです![]()
とってもきもちいいんです((w´ω`w))![]()
でも、裏見の滝じゃなくても、行けるとこまで近づけば
けっこうみんな裏見できたりするような気がします
ほらっ・・・・・![]()
あっ、入れそう~~~~![]()
☆プラリネ☆
私は乙字ヶ滝のように幅の広い滝が
大好きですが、実はそれ以上に大好きなのが、
裏見の出来る滝です。
裏見が出来てそれなりの落差がある滝は
無条件で5点満点にしたいほどです。
(実際にはそうすると全体のバランスが著しく
欠くことになってしまうので、基本的には裏見が
出来ることを抜きにして点数を付けるように
しようと心掛けてはいますが…)
裏見が出来る滝で、滝の裏側に回り込んだことが
ある方なら、共感していただける方も多いと思いますが、
『滝の裏側の』あの非現実的で
幻想的な空間は言葉では上手く
言い表せない神秘的な世界です![]()
また滝の流れは通常途切れることがなく延々と流れて
いるように見えるもので、滝の真後ろにある岩盤は
絶対に透けて見えませんが、なぜか滝の裏側から
見ると滝は『霧状、水滴状』に見え、滝の流れも
途切れ途切れで透けて見えます。
そうして透けて見えた
滝の背後にある太陽や
太陽光線が拡散した青空の景観は
やはり神秘の世界
としかいいようがありません。
さて、そんな私が好きな裏見の滝は
インクラの滝と福貴野の滝が
双璧
です。
(インクラの滝)
(福貴野の滝)
他にも棚下不動滝、苗名滝、雷滝、阿弥陀ヶ滝、
龍頭ヶ滝、壇鏡の滝(雄滝)、鍋ヶ滝等々、裏見が
出来る滝は全国に思いの外、たくさん
ありますので、皆さんもぜひ裏見が出来る滝を
訪ねてみて下さい。
っていうか、今日にでも
『全国裏見の滝友の会』
でも作ろうかなぁ![]()
裏見の滝!大好きだあぁ~
(3号佐竹)
HP作成は結構疲れます。PCの知識がないものですから、かなり時間を使ってます。
私の場合、HTMLって食えるの?な人間なので、ホームページビルダーを利用して、パワーポイントみたいにペタペタと貼り付けて作っています。
ちなみに現在のHP使用容量は約230MB。掲載写真枚数は3000枚くらいですかね? いやはやよくも貼り付けたものです。
仕事を終えて帰宅し、家事・育児を終えてPCに触れる時間は1時間程、そのフリータイムに滝を調べたり、HPの編集等してます。
1番長く時間を使えるのは、休日前の深夜。ただし家族行事のお出かけ等の予定が入っていない事が前提ですけど。
その深夜に一気にHPを更新させます。気付けば明るくなり始めている時もありますよ。
一連のHP更新までの流れはこんな感じです↓
①滝巡りした一覧をHPの滝リストに書き込み(更新)
②カメラから写真をPCに移す
③写真の選定
④写真の色補正
⑤写真の縮小
⑥写真をHPに貼り付け
⑦文面を考える
⑧文面をHPに貼り付け
⑨HP更新!
特に時間が掛かるのが、③「写真の選定」と④「写真の色補正」と⑦「文面を考える」の3つですね。
まず、③「写真の選定」ですが、多いときには一つの滝で200枚くらい撮っているので、その中からお気に入りを探すのは中々悩みます。
そして次の④「写真の色補正」は一枚一枚を編集ソフトでより見栄えの良いように補正します。だいたいはコントラストを上げて終わりですけど、明るさや色を調整する時もあるので写真を見ながらの思考錯誤が続き、結構うんざり。
この③と④で4~5日掛かっていると思います。なにせ時間が限られているものですから。
⑤の「写真の縮小」はサーバーの利用容量を気にしない方でしたら不要な作業です。
殆どの写真は2~3MBで記録していまして、そのまま掲載するとレンタルサーバーの利用容量の限界にあっさり達してしまいますので、この作業はとても大事です。ここで写真を80~120KB位に縮小します。
今はフリーの「縮小専用」というソフトを利用して、一括で縮小出来るようになったので、手間が掛からなくなりました。
そして一番時間が掛かるのは⑦の「文面を考える」です。
学のない私にはこれが本当にしんどい作業です。これは仕事の休憩時間や通勤時の電車内でメールを打つように携帯でポチポチ作っています。完成したら家のPCにメールで飛ばして、メールからHPに貼り付けています。
集中して打っていると、気付けば電車を乗り過ごしている時もありますし、歩いている時もポチポチしてます(危ない)
そんなこんなで毎日チョコチョコと作業して、深夜に一気に貼り付けて更新しています。
滝HPの作成、今後行きたい滝の調べ、滝巡りの計画、滝ブログの作成、滝や沢登りの本を読んだり、地図や地形図を眺めたり、滝に関して触れていない日はありません。
少ない時間の中でなんとかやりくりしながらHPを更新してます。皆様のようにすばやく更新は出来ませんが、これからも頑張りますので宜しくお願いしますo(_ _)oペコッ
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